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(215/210)冊
George's Secret Key to the Universe
著者: Lucy Hawking, Stephen Hawking
出版社: Corgi Childrens
評価: 4
カテゴリ: CPB
コメント:  両親がテクノロジー嫌いで、質素な生活を営んでいるGeorgeの家では、電気を使わないよう、ロウソクで食事をしたり、車がなかったりします。  Georgeが一番欲しい物は、パソコンなのですが、両親が反対します。  とある時、Georgeが世話している子豚が隣の家に紛れ込みました。  そこには、天文学に詳しいEricというお父さんと、Annieという女の子がいました。そして、何と、"Cosmos"という素晴らしいコンピューターが。  Georgeは、"Cosmos"を通じて、宇宙へ旅立ちます。宇宙の素晴らしさ、コンピューターのパワーに魅了されたGeorgeは、科学スピーチコンテストに応募することとなりました。  挿し絵があり、途中に美しい星の写真があり、太陽系やブラックホールなどの情報が満載です。
関連本棚: ジェミニ
the History of the English Language
著者: Brigit Viney
出版社: Oxford Univ Pr (Sd)
評価: 3
カテゴリ: CNF
コメント:  英語が生まれた歴史、古代英語、中世の英語、現代英語について、解説されています。  この本で英語は他の国の侵略などにより、その国の言葉を受け入れてきた経緯が分かります。また、英語の発音や文法が時代の変遷とともに簡略化されてきたようです。kneeなどのkも昔は発音していたらしいです。  この本、英語の歴史についてコンパクトにまとまっているのは良いのですが、本文にラテン語があったりして、結構読みにくかったです。場合によっては大人向けのPBの方が楽に読めるかもしれません。
関連本棚: ジェミニ
共感する脳 (PHP新書)
著者: 有田 秀穂
出版社: PHP研究所
評価: 3
カテゴリ: 和書
コメント:  筆者は生理学者で、この本では、心の三原色といって、ドパーミン、ノルアドレナリン、セロトニンの3つの脳内物質が程良く混ざっている状態が心が安定している状況と述べられています。  ドパーミンは快楽物質、ノルアドレナリンはストレスに関する物質、セロトニンは、ドパーミンもしくはノルアドレナリンが過剰になるのを防ぎ、気持ちを安定させる物質です。  共感脳を発達させるにはセロトニン神経を活性化させる必要があるとのことで、そのためのライフスタイルも、いくつかこの本で提案されています。
関連本棚: ジェミニ
Eye of the Needle
著者: Ken Follett
出版社: Avon
評価: 5
カテゴリ: PB
コメント:  第二次世界大戦中、イギリスに潜伏していたコードネーム「針」というドイツ人スパイは、苦労してイギリス軍の秘密をつかみます。  なんとか、その秘密を極秘にドイツに伝えようと、Uボートとの接触を図る「針」だが、イギリス諜報部のMI6が、「針」を懸命に探します。  前半は、スパイの話がテーマ、後半は、敵国スパイ「針」と彼を愛してしまったルーシーとのラブロマンスが主とガラッとストーリーが異なってきますが、ストーリー展開が早く読みやすいです。これ一冊でスパイ小説とラブロマンスの2種類を味わうことができます。  20年ほど前に翻訳で読んでいますが、今回、原書で読んでもこの小説のおもしろさにはまりました。スパイ小説好きの方にお勧めです。
関連本棚: ジェミニ
天才の栄光と挫折―数学者列伝 (文春文庫)
著者: 藤原 正彦
出版社: 文藝春秋
評価: A
カテゴリ: 和書
コメント:  著者の藤原正彦さんは、ベストセラー「国家の品格」を書いていらっしゃいますが、これは、藤原さんの職業である偉大な数学者の伝記です。藤原さんは、各数学者の生まれた家や、学校、また、子孫の型に会われたりしており、この本は、各数学者の生涯を紹介しつつ、藤原さんが、その方のゆかりの土地を訪れるというスタイルになっています。  難しい数学の式などはあまり出てこないので、あまり数学を知らなくてもさらりと読むことができると思います。  ニュートン、関孝和、ガロアは、知っていますが、他の方はこの本で初めて知りました。  そういえば、アンドリュー・ワイルズは、 Simon Singhの"Fermat's Last Theorem"を読んで知りました。  この本で偉大な数学者が何人も紹介されますが、単に数学だけでなく、文学や神学も同じように熱意を持ってこなしたマルチな人が多かったことに驚かされます。  藤原正彦さんと小川洋子さんの共著の「世にも美しい数学入門」は、いろいろと数式が出てきますが、数学の美しさが少し分かりお勧めです。
関連本棚: t-ishi ジェミニ
Angels and Demons
著者: Dan Brown
出版社: Corgi Books
評価: 3
カテゴリ: PB
コメント:  スイスのCERN(欧州原子核研究機構)で、物理学者Vetraが殺害されます。胸には、謎の文字が焼き付けられています。  ハーバード大学のLangdon教授は、この殺人事件にまつわる謎を解くため、CERNのディレクターのKohlerから電話で呼び出しを受けます。  死んだ物理学者Vetraは、娘のVittoriaと一緒に、反物質を生成したとのことでした。反物質は通常の物質と一緒になると大量のエネルギーに変わる危険な物質です。それが、Vetra教授が殺害されたときに、研究室からなくなったことが分かりました。  とある者から、Kohlerに反物質が入ったカプセルが、ローマのバチカン市国にあるということで、すぐにLangdonとVittoraは、ローマに向かいます。  キリスト教教会と科学者との歴史的な戦いの話や、ルネッサンス時代の芸術家などの話が中心です。自分としては、"Da Vinci Code"の方が読み物としてはずっと面白かったです。
関連本棚: ジェミニ
Next
著者: Michael Crichton
出版社: Harper
評価: 4
カテゴリ: PB
コメント:  白血病と診断されたBurnetでしたが、UCLAで診療を受けているうちに、回復しました。UCLAでBurnetの診察をしていた医師が、無断でBurnetの診察に使った細胞から遺伝子を取り出し、それが、BioGenの医薬品開発に使われました。  これに対して、Burnetは訴訟を起こしますが、Burnetの娘のAlex、孫のJamieを危険にさらすことになります。  他にも遺伝子操作で、人間のように言葉をしゃべるオウムやお猿が出てきたりします。  遺伝子工学や医療関係の用語がたくさん出てきますが、他のCrichtonの作品と同様に、それをすっ飛ばしても、ストーリーを追うことはできます。  小説の中に挿入されている記事の文字が小さくて、その部分を読むのが大変でした。
関連本棚: ジェミニ
ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
著者: ダニエル・ピンク
出版社: 三笠書房
評価: 5
カテゴリ: 和書
コメント:  情報化社会という未来論というより、情報化が進み、ボーダーレス化が進んだ現在、ホワイト・カラーのルーチン・ワークなどの仕事は中国やインドに持っていかれたり、パソコンでできるようになるので、先進国諸国はこれまでと異なった仕事をしないと生き残れないというのが、この本のテーマです。  人類の歴史は、これまで農業の時代、工業の時代、情報の時代と進んできたが、すでに情報の時代から、コンセプトの時代に突入しつつあるらしいです。  コンセプトの時代には、これまでの論理的思考が中心の左脳主義思考の仕事でなく、右脳主義思考ができるクリエイターなどの仕事が中心となるようです。  各企業において、これまでのMBA(Master of Business Administration)が幅を利かせる時代から、MFA(Master of Fine Arts)が中心となるようです。  ハイ・コンセプトの時代は芸術分野のみでなく、物語性が大切なようで、アメリカの医学部では、患者が話す物語を理解する能力がこれからの医者の大切な資質になりつつあるとの事です。
関連本棚: ぱーまん 取締役一年生 takskand 汗かき王子 Christopher SAKAMO@起業 Shogo ugokada takato baxa 金融系会計士 鈴木博毅 nagataka yoichis さく zowie 314 satoshium なお。 baiora えぴふりゃあの本棚 矢沢 哲也 Otaniy anne コロボックル BD ジェミニ Kousuke
できそこないの男たち (光文社新書)
著者: 福岡伸一
出版社: 光文社
評価: 4
カテゴリ: 和書
コメント:  以前、テレビで男の遺伝子が傷ついて、次第に男はいなくなるとかの衝撃的なトピックがありました。  生命は実はメスだけでも、ずっと命をはぐくむことができた。そこになぜオスが出てきたか。  メスからオスにスイッチオンする性決定遺伝子の発見のために研究者たちが血みどろのレースを繰り広げます。  この本、顕微鏡の発明や顕微鏡で初めて精子を見た人の話、生きた細胞の状態を損なわずに顕微鏡で観るための工夫など、面白いエピソードが満載です。  また、昆虫のアリマキは、春から秋にかけてメスのみで、卵でなくメスの子供を生むが、秋にはオスが、出現し、寒い冬を過ごす卵を生む。アリマキのていねいな説明は、福岡さんが昆虫少年だったことがうかがわれます。  福岡さんの「生物と無生物の間」も読んでみたくなりました。
関連本棚: MK 権太の既読 増井 MadBoo know94space ジェミニ Google Booksになかった本
Blink . The Power of Thinking Without Thinking
著者: Malcolm Gladwell
出版社: Little, Brown and Company
評価: 4
カテゴリ: NF
コメント:  博物館にエジプト時代の古物が導入されようとしていましたが、古物を扱う学芸員は、それを見て、違和感を覚えます。  Malcolmは、このような第一感を"Thin-Slicing"と呼んでいます。これは、無意識に判断する能力です。  第一級の専門家は、これを無意識に使います。心理学者は、既婚カップルの会話から、彼らが将来、離婚するか予想できたりします。人間は、無意識に  しかし、この第一感も、うまく機能しない場合があったりします。  結構読みやすいノンフィクションですが、終盤の人の表情を読む部分については、動作や体の部分に関する専門用語が出てきて、ちょっと読みにくかったです。
関連本棚: whitebug 増井 ジェミニ
世界一トヨタの人づくり50の知恵 (だいわ文庫)
著者: 若松 義人
出版社: 大和書房
評価: 5
カテゴリ: 和書
コメント:  著者の若松さんは、トヨタで「トヨタ生産方式」を身につけられ、他の会社でもトヨタ方式を指導された方です。見出しを見ると「教えすぎは禁物」や「マニュアルぐせの修正」や「がんばらなくてもできるようにしろ」、「できない理由を聞くな」など、厳しい言葉が続いています。  物づくり日本一のトヨタは、常に改善ありきの社風というのがこの本を読んで分かりました。  現在、世界的な不況のあおりでトヨタは、派遣職員の削減をしたり、大学生の就職志望企業ランキングで順位をさげたりしていますが、この本を読んでモノ作りの緻密なノウハウがあるので、いつか、きっと復活すると思います。  トヨタのモノ作りのノウハウは、今後、中国やインドなどでもコンサルタント的に活用されるのではと思ったりしました。
関連本棚: ジェミニ
思考停止社会~「遵守」に蝕まれる日本 (講談社現代新書)
著者: 郷原 信郎
出版社: 講談社
評価: 4
カテゴリ: 和書
コメント:  近年、世の中を騒がせた食品偽造では、食品に何かあったらとにかく食品を回収するのが普通になり、そうでない場合、マスコミからバッシングが起こるようになっています。  不二家や伊藤ハムなどの食品問題をマスコミは批判しますが、実は健康に被害が及ぶ物でなくこのような回収は社会的に大いなる損失と著者は述べています。  また、建物の耐震偽造問題については、1981年の建築基準法の改正で新たな耐震基準が導入されましたが、この基準はそれ以降の建物にのみ適用され、それ以前の物に適用されなかったため、絶対的な基準という認識が希薄になったことが1つの原因とおっしゃっています。  村上ファンド事件では、経済司法の感覚が世間の常識からずれており、そのため、内外の投資家から日本は見放されつつあるとのことです。  年金問題については、社保庁職員が年金データを改竄していたとのことですが、実状は、中小企業のために善意からの遡及訂正ということもあったようです。  食品疑惑から年金問題まで一連の問題について、マスコミはいつも批判的な論調ですが、当のマスコミについては自浄努力がなされていないのではとのことですが、私もつねづねそう思います。  今の世の中、テレビのどのチャンネルを見ても、同じような視点での報道が多い中、別の視点で問題をとらえているこの本は貴重な存在だと思います。
関連本棚: 岸リトル ジェミニ T.Miyashima rio
State of Fear
著者: Michael Crichton
出版社: Avon
評価: 4
カテゴリ: PB
コメント:  今回は地球温暖化をテーマとしたテクノ・スリラーです。  パリで波の研究をしている大学院生が謎の死を遂げます。マレーシアでは、超音波で崖をも削ることができるハイテク機器が注文されます。また、バンクーバーでは、潜水艦がレンタルされます。  地球温暖化防止の団体NERFに寄付をしているMorton、また、地球温暖化防止団体の科学者のDrake、Mortonの弁護士のEvansなどが、最初は地球温暖化防止のための活動をしていました。  ところが、Mortonが突然NERFへの資金援助をやめると言いだし、その版、Mortonは車で事故死を。  中盤から後半は、EvansやMortonの秘書のSarahが環境テロリストと壮絶な戦いを。 ところどころ、地球温暖化に関する蘊蓄もありますが、アクション映画のように楽しめました。  地球温暖化に関して、この本の中でもいろいろと議論がされていますが、いかに単にマスコミのみの情報を鵜呑みにする事は危険かが分かります。
関連本棚: ジェミニ
「知の衰退」からいかに脱出するか?
著者: 大前研一
出版社: 光文社
評価: 5
カテゴリ: 和書
コメント:  最近の地上波のテレビは、トレンディー・ドラマかお笑い芸人が司会をするバラエティーもしくはクイズ番組が主であまり見る気がしません。  では、ニュースはというと、食品偽造の話ばかり。それでどれだけ国民の健康が損なわれたか。確かに偽造は悪いことだけど、その回収費のつけは消費者が払っているのでは。  日本人が考えることを放棄していることに著者は危惧を抱いています。これまでの日本人は考えなくても政府の言うとおりやっていれば守ってもらえたのでしょうが、これからは、自分で考えていく時代とのことです。  これからの世の中、上に立つ人は、最低、IT、英語、ファイナンスの知識が必要とのことです。  回りの皆と同じ事をすることで安心するのでなく、自分で考えて行動を起こすことが重要なようです。古典的名著を読んだり、クラシック音楽や歴史に対する造詣より、21世紀の教養は、環境問題や貧困層へのチャリティーなど地球的な問題に対する取り組みを問われているとのことです。
関連本棚: sanpei suchi anne hhayakaw ジェミニ 虎視眈々 yana
Going Solo
著者: Roald Dahl
出版社: Puffin
評価: 3
カテゴリ: CPB
コメント:  子供時代の自伝の"Boy"に比べると、少し難しかったです。出だしのイギリスからタンザニアまでの航海の場面は特に読みにくかったです。  タンザニアに着いてから、Shellの人と働き、毒蛇やライオンに出会ったりのエピソードがあります。  第二次大戦ということになり、戦闘機のパイロットとしてのトレーニング、砂漠での墜落、病院での治療の後、再び、戦闘機パイロットとして、ギリシャに赴きます。  いつものDahlの愉快な話というより、シリアスな感じですが、ラストは泣けてきます。
関連本棚: ento ジェミニ
壊れる日本人 再生編 (新潮文庫)
著者: 柳田 邦男
出版社: 新潮社
評価: 4
カテゴリ: 和書
コメント:  この本、のっけから、びっくり。最初の章のタイトルが「石に言葉を教える」。  海外の有名絵本作家の話や、ナチスに迫害された親が収容所へ向かう列車から我が子を放り投げて、その子の未来を村人に託す話や医学部の専門の試験で医学に関係ない試験問題が出ての論争など感動的な話が詰まっています。  柳田邦男さんは、評論家として言葉を大切になさっていますが、最近は、絵本にはまっていらっしゃるとのこと。なんと、富山県の射水市の大島絵本館も紹介されてます。  ケータイ、パソコンとデジタル機器で便利になった世の中でこそ、もう一度アナクロでなくアナログな絵本は、人々にほっとした心を取り戻すツールなのかもしれません。
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夢・ありがとう
著者: 杉浦 誠司
出版社: サンマーク出版
評価: 4
カテゴリ: 和書
コメント:  杉浦さんは、「めっせー字」といって、ひらがなで漢字を描くという書道作品を創作されています。  この本の表紙の夢という字は、よく見ると「ありがとう」というひらがなで構成されています。他にも20作品以上、この本に紹介されています。  それぞれのめっせーじが生まれた感動的なエピソードがあり、疲れた時に、この本を読んでみると、元気が頂ける心のサプリメントです。  この本を読んでみたら、なぜか、相田みつをさんの「一生感動一生青春」という言葉を思い出しました。
関連本棚: ジェミニ
読書力 (岩波新書)
著者: 斎藤 孝
出版社: 岩波書店
評価: 4
カテゴリ: 和書
コメント:  IIの自分を鍛える -読書はスポーツだ-のくだりが良かったです。読みきかせの効用、自分で声に出して読むとか、幼い子供をお持ちの方に読書好きの子供に育てるノウハウが詰まっているようです。  読書は、あまりに簡単に分かるものでは脳に負荷がかからないので、少し難しいものも大切とのことです。分からない部分をいったん溜めて、いつか分かる時を待つのも大切なことのようです。このあたりは、分からない言葉があってもすぐ辞書を引かずにいろいろと読むうちに分かるのを待つという英語の多読に通じるかもしれません。  そういえば、10年以上前に、職場の上司が、人前で話すには読書が大切だとおっしゃっていました。 読書により話す言葉がなめらかになるとのことでした。自分の場合は、まだまだですが、やはり、テレビの低俗な番組を観るより、読書にあてた方が豊かな生活を送れそうな気がします。
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And Then There Were None (Agatha Christie Collection)
著者: Agatha Christie
出版社: Harper
評価: 4
カテゴリ: PB
コメント:  大富豪が買ったソルジャー島に軍人や医者などが招待されます。  そして、そこでのディナー・パーティーの席で集まった人たちの過去の悪事がアナウンスされ、皆がパニックに。  後は、童謡に沿って、一人ずつ、謎の死を遂げていき、題名の通りとなります。  前半は、なかなかページが進まなかったのですが、殺人が進む後半は、一気に読めました。  しかし、この本結構難しい単語が出てきますので、PBの帯に書いてあるTOEIC470から読めるわけではないようです。
関連本棚: ジェミニ
ドラえもん Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 3)
著者: 藤子・F・不二雄, ジャレックス
出版社: 小学館
評価: 3
カテゴリ: Comic
コメント:  この巻では、「ひっこし地図」、「アパートの木」、「のび太の恐竜」が面白かったです。
関連本棚: ごまっち ジェミニ